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荒牧慶彦さんってどんな人?

 

☆Makipediaーマキペディアー☆

 

 

共演者の皆さまから、どんな人だと思われているのかなー?と思ってまとめてみました。

荒牧氏が皆から愛されているのが伝わってきて…すごくすごく嬉しいです。

 

ちょくちょく更新します。

 

 

●染谷俊之さんの証言

甲斐役のマッキー(荒牧慶彦)も初めましてだったけど、むっちゃ良い子で礼儀正しくて無邪気ですぐ好きになりました♪ヽ(・∀・)ノ

(引用元:染谷俊之オフィシャルブログ)

染さまとの共演エピソードはこちら

 

 

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●土井一海さんの証言

僕ら比嘉中のテニス指導してくれたり
最年少ながら頼もしくて、チームのムードメーカーでございます\(^o^)/

(引用元:土井一海オフィシャルブログ)

一海くんとの共演エピソードはこちら

 

 

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●高崎翔太さんの証言

初めて会ったとき、まっきーはもっとチャラいやつだと思ったんですよ。

演劇に対してもチャラいやつだと思って…これは本当に第一印象の話ですよ(笑)?

たぶん単純に見た目でそう思っちゃったんだと思う。

 

でも今では印象が180度変わりました。

まっきーはすごくストイックで、いろんなことを考えていて、努力家で、妥協をしない人だということがわかりました。

(引用元:雑誌「spoon.2Di vol.10」)

 

 

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●富田翔さんの証言

荒牧君は感覚がユニーク。

台本を越えたモノを稽古場に持ち込んできては、ためらいなく見せる思い切りの良さに、最初は『何やってんだ⁉』ってびっくり(笑)。

僕もそういうところがあるから、すぐ仲良くなれました。

(引用元:シアター情報誌「カンフェティ Vol.117」)

【初対面の印象】

僕はまっきーを見て「あ、イケメンちゃんがいる!」って思ったよ(笑)

 

普通、途中から入るとなかなか自分を出せないものですけど、それを出していかないといけない作品。
どう来るかな? と思ってたら、最初からバンバン飛ばしてくるし、しょうもないボケをかますし(笑)、
面白いなと思って、一緒のシーンはないけど話すようになって。

 

まっきーは吸収力がすさまじいですね。

「こうしてみたら?」というこちらの声に対しての反応の速さ、順応力が尋常じゃないんですよ。

いま、まっきーの世代には、2.5次元の作品をやっている役者がひしめいてますけど、その中を勝ち抜くスキル、ポテンシャルを確実に持っている俳優だなと思います。

 

背負うべきものを背負って、センターラインをきちんと歩いているってすごいことですよ。

そこから先、たとえばこれまでと違う泥臭い役とかが来たとき、どんな表情を見せてくれるか楽しみです。

(引用元:livedoor NEWS)

翔さんとの共演エピソードはこちら

 

 

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●鷲尾修斗さんの証言

【2014年の舞台『忍たま乱太郎』の楽屋での担当は?】

ひとりで勝手に会話して、満足してるっていう、天然ボケ係でしたね。 

(引用元:雑誌「キャストサイズ Vol.10」)

 

 

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●渡辺和貴さんの証言

めっちゃ勘がいいんですよ。

ダンスも歌もスッと覚えちゃう。

それと実は笑いに貪欲です。 

(引用元:雑誌「キャストサイズ Vol.11」)

 

 

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●小野一貴さんの証言

結構天然だと思う。

 

鏡の前で1人黙々と練習してるときは荒牧ワールドだね。

追及心が半端ない。

(引用元:雑誌「StagePASH! Vol.02」)

 

 

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●安達勇人さんの証言

たまに天然なとき、ない?

 

今回、常にみかんを食べてたよね。

稽古場でも楽屋でも、ハッと見るとみかんを食べてる。

(引用元:雑誌「StagePASH! Vol.02」)

 

 

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●松田凌さんの証言

マッキーはクッションというか、癒しなんですよ!
最初はクールなタイプでまとめ役になるのかと思いきや、しっかりなのは2割で、残り8割はホワッと柔らかく、まるでマイナスイオンみたいな感じ(笑)
ちょっとした仕草でも可愛くて癒されるんですよね。
だから稽古で疲れたり、体力的に厳しくなってきたら『マッキー癒して!』って言ってました。

 

稽古中はアザだらけになるまで頑張って、本番でも舞台袖にハケた後にひとりでゼェゼェしてて…背中で引っ張ってくれるというか、行動で自分たちを動かしてくれた。

いつもふざけてたけど、稽古で一番信頼を重ねてきたのはマッキーじゃないかな。

 

マッキーって受けるのが上手いんですよ!

感情の押し売りをせず、相手に寄り添ってお芝居をするから、演技が変わってもやりやすいんですよね。

自分が変えようとしたら変えられたりして、悔しさと有り難い気持ちと純粋に『凄いな!』って気持ちと、実はいろいろ抱えてましたよ!

 

次も是非このメンバーでやりたいなぁ。

俺、クロがマッキーじゃなかったら降りるから!
(引用元:雑誌「Trickster Age VOL.14」)

マッキーは一見やわらかくてやさしい雰囲気じゃないですか。
でも、本当にシメなきゃいけないとこは、全部マッキーがシメてくれましたね。

声を飛ばすっていうよりは、行動で僕たちをハッとさせてくれるんですよ。
たとえば素手で戦うシーンの体術とか、自分ができなかったらとことんやりこんで。
本当に体を酷使して練習してたんです。

それを見てた伏見猿比古役の鈴木拡樹くんが、『俺たちもやらなきゃね』って。
拡樹くんって、そういうことを口に出すタイプじゃないのに、そう言ってたから。
マッキーがそういう形で、僕らをシメてくれてるんだなって、すごく思った。

 

僕が稽古の段階からマッキーとは合うなと思ってたのは、さっきのシメてくれるって話もそうですけど、見かけはソフトで支えられるタイプっぽいのに、本当はすごく支えるタイプの人なんだっていうところで。
僕が支えられるタイプだから、でこぼこコンビというか(笑)。
あ・うんの呼吸で気持ちよくやれるのかな、と。

 

マッキーはマイナスイオンみたいな人で、いると癒しを与えてくれるんですけど、たまによくわからない行動をするんですよ。

(引用元:雑誌「StagePASH! Vol.01」)

『たぶんすぐに仲良くなるよ』って言われてて、どういうことなんだろうと思っていたんですけれど、第一印象としては…イケメンだなと(笑)!
見た目が凛としているから、いい意味でドライな人なのかなと思ったんですけど、見た目とは裏腹にすごく熱くて。
僕はそういうタイプの方と気が合うので、すごくうれしかったですね。

 

マッキーはクロの中でもちょっとほわっとして自分たちも笑ってしまうような部分と、キリっとしている部分との調節がとても丁寧なんですよ。
そういうアップダウンを滑らかに演じ分けているので、そこは役者としてすごく勉強になりました。

 

マッキーは稽古場にいるときもずっとアニメのDVDを観ていたり、セリフをずっと繰り返していたり、何か変わったことがあればメモをとっていたりとすごく頑張っていて。
そんな姿を見ていたので、より相方感というか『この人に護られている』というシロとクロの関係性ができ上っていったのだと思います。
(引用元:雑誌「別冊spoon.2Di vol.58」)

僕は、マッキーのことは知っていましたが、芝居は見たことがなかったのでどういう方なのかなと思っていました。
舞台『K』初演の取材のときが初対面だったのですが、覚えているのは優しくて、ふわふわしているような柔らかい人ということです。
でも稽古に入って本番を通して見ると、クロという役もあり、すごく頼りになりました。

 

シロという役柄上、僕が座長として引っ張れない分、一番皆を動かして引っ張っているのはマッキーです。
本人は無意識かもしれませんが、自分で引っ張って人を動かす能力が高いんだろうなと思います。
自分もそうなりたいと思っていたのでマッキーを見ていると学べるし、得るものが多いなと共演者ながらも思わせてくれる人です。

(引用元:雑誌「オトメディアステミュ VOL.1」)

舞台『K』という作品で背中を預けられる相手はまっきーしかいないと思っているので。
何が起こったとしても、僕がシロであるためにはクロが必要で、まっきーがクロであるためには絶対にシロが必要だと思っているので、今回もその絆だけは崩したくないなと思っていますね。
だから今回もまずは…、まっきーへのスキンシップから始めたいと思います!


前作のときは、まっきーに『なんかやってよ』って言うと一発芸をやってくれていたんですよ。
擬音でいろいろ表現してくれるんです。
まっきーってふわふわしていてスフレみたいな感じなんですよね(笑)
(引用元:雑誌「spoon.2Di Actors vol.2」)

愛くるしい。こんなスマートなマスコットキャラはそういないよ。

(引用元:雑誌「Stage PASH! Vol.04」)

板の上に立つとすごく凛としてる。

まっきーって中世的な魅力がある。中身は男なんだけど、見た目が女性のように美しく可憐。

こういった部分は自分も欲しかった。

 

あと唇がすごくみずみずしい。

ギラギラした目ではなく、人を包むような優しいまなざしが好き。

あとまっきーみたいな髪形が出来る人はまぁいないと思う。王子カットだよ。漫画から出て来たんじゃないかという美しさがあるんですよ。

 

今外見だけ褒めましたけど、荒牧慶彦という人間は実は昭和くさいところがあって。

お酒が好きで、自分が尊敬している人に他の人が嚙みついたりとか失礼な態度とったりすると許せなかったりするんですよね。

律儀で忠義がある感じが好きなんですよね。

(発言元:オールナイトニッポンi「荒牧慶彦と松田凌のおしゃべや」)

まっきーを食べ物で例えるとわたあめ。

柔らかさ、口の中に入れるとすぐどっかいっちゃう儚げな感じも似てる。

優しさはあるんだけど、目を離すとすぐどっかいっちゃいそうみたいな。ちょっとしたミステリアス感というか。

(発言元:オールナイトニッポンi「荒牧慶彦と松田凌のおしゃべや」)

まっきー、山も海も似合わない。

まっきーが川とかにいたら、「あれ?妖精かな?」って。見てはいけないもの見た感ある。笑

(引用元:雑誌「Stage PASH! Vol.04」)

凌くんとの共演エピソードはこちら

 

 

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●植田圭輔さんの証言

マッキーとは初めましてのときに最初に言われた一言が『写メ撮ろ』だったんですよ。
それが嬉しかった。

すぐ仲良くなれちゃったよね。

 

マッキーはちょっとクロに近いかも。

見た目クールだけど、フタを開けてみたら天然?みたいなところがかわいらしくて。

 

背も高くて顔もイケメンで、なのにかわいいってズルいよ〜。

(引用元:雑誌「Stage PASH! Vol.04」)

 

 

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●鈴木拡樹さんの証言

最初に会ったときから、すごくキチンとしている人だなと思った。

先輩に好かれるタイプだろうなって。

お芝居に関してはすごく楽しそうに演じていて、魅力的だなと思っていた。

(引用元:雑誌「Sparkle Vol.26」)

先輩に好かれるタイプだろうなと思いました。

丁寧な物腰だし。

そういう印象から入って、お芝居の部分ってどうなんだろう?と思ったんですけど、稽古で一緒になってすぐわかりましたね。

お芝居、すごく好きなんだなって。

 

もちろん役者みんなそれぞれ好きでやってますし、そういう部分って誰しも出てると思うけど、荒牧くんは顕著で。

稽古場でもいつも楽しそうなんです。

舞台上でもそうだから、お芝居が好きだって気持ちがお客さんにも伝わっていると思います。

(引用元:livedoor NEWS)

ひろきくんとの共演エピソードはこちら

 

 

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●吉井敏久さん(極上文學プロデューサー)の証言

『草迷宮』菖蒲役の荒牧さん。彼にはとにかく驚愕でした。女性役が初めてとは思えないほどの化けっぷり。女優三上がライバル心を燃やすのは納得!普段、熱く語らない彼ですが、きっと悩みも苦しみもあったはず。それを露とも見せずに演じ続けるところが荒牧菖蒲の最大の魅力でした

(引用元:MAG.net‏Twitter)

『草迷宮』荒牧明・・・菖蒲と同じく、彼の演じる明は強く感情を出してこない。絵にかいたような鏡花明。しかしその淡々とした中に時折見せる際立った表情が決意のある感情を感じさせる。その芝居力に、演出のキムラさんが稽古開始直後に私(ヨシP)のところに飛んできたのは内緒です。

(引用元:MAG.net‏Twitter)

 

 

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●東啓介さんの証言

まっきーさんとは『テニミュ』で一緒だったんだけど、そのときはあまり話せてなくて。
でもこの現場で、お互い学生時代にテニスをやっていたっていう共通点があると分かって、急に親近感がわきました。

 

公式HPのまっきーさんのコメント動画がすごいんですよね。
沖田総司キターッと思ったら、最後に刀を抜いてシューッ、スパッ、シャキーンって。

 

まっきーさんは美剣士なところが沖田そのものですよね。

(引用元:雑誌「Stage PASH! Vol.03」)

まっきーはお友達みたい。

年上ですけど親しみやすくて。

自分の世界観を持っているし殺陣も好きだし、のめり込むところが好きです。

(引用元:雑誌「Sparkle Vol.26」)

 

 

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●廣瀬大介さんの証言

初共演になるんだけど…キレイな顔している。

 

整っている印象。

他作品のキャラクターショットとかも見ているんだけど、その度に印象がガラリと変わる。

すごいなって思います。

(引用元:雑誌「Sparkle Vol.26」)

 

 

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●辻圭介さん(炎の蜃気楼プロデューサー)の証言

荒牧君の天然ぷりが半端なくてますます稽古が楽しみになった私です( ̄▽ ̄)

(引用元:辻圭介公式Twitter)

荒牧慶彦という役者は、開演前にちゃんと時間をかけてストレッチをして、発声をして、さらに前日の自分の芝居をビデオチェックまでするんですよ。

あの年代であそこまでちゃんとやれる子は実は少ないです。こちらがやるように言ってもなかなかやれない。

あの子はまだまだ伸びますよ。

(引用元:辻圭介公式Twitter)

まっきーが毎日「昨日のビデオありますか?」って来るから、こちらも頑張って毎日客席からビデオを撮っていました。
少しでも役に立てるならやろう、と。

今回が初めてでしたが、ぜひまたお仕事したい役者さんです!

(引用元:辻圭介公式Twitter)

 

 

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●椎名鯛造さんの証言

特に目力がすげぇのが荒牧氏。

芝居中に目が合うと吸い込まれそうになるもんな。

 

強いってよりみずみずしい。

 

きっと彼は水属性だね。

(引用元:椎名鯛造オフィシャルブログ)

初演の時に感じた水属性、今回も感じています。笑

 

何でかな?目かな?何となく水属性なんですよ。荒々しい水の流れではなくてとっても澄んでいて、ゆったりと流れる川のような。

 

あ、それと本番中皆の殺陣を見る機会ってほぼないんですが本番が始まる前に安全確認の為に返し稽古をやっているのを見て思いました。

 

まっきーの殺陣超キレイ!!

 

いや皆そうなんだけど本当に美しい。

 

皆色々な現場を踏んでいるだけあって流石ですね。

(引用元:椎名鯛造オフィシャルブログ)

 

 

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●宮本正樹監督の証言

昨日はトキエンタテインメントさんの忘年会へ。

荒牧慶彦くんと久しぶりの再会。

本当に好青年。

そしてお酒、食べ物にはほとんど手を付けないストイックさ。

けれど、明るく場を盛り上げる。

頭の下がる思い。

(引用元:宮本正樹公式Twitter)

 

 

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●神里優希さんの証言

僕、撮影の日にマッキーさんの奏のビジュアルを見て

「スゴい…カッコいい…」って見惚れちゃいました。

(引用元:オトメディア 2017年2月号)

荒牧さんは、爽やかな笑顔のお兄さんという印象があります。

(引用元:エンタステージ)

 

 

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●納谷健さんの証言

にいさん!!って感じで

優しく、たくましく、王子様な、まっきー(o^^o)

(引用元:納谷健オフィシャルブログ)

 

 

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●佐川大樹さんの証言

とてもいい声だなって、ずっと思っていました。それに、演技もさすがで・・・共演できることが本当に嬉しいです!

(引用元:エンタステージ)

 

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