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出演作

 

初演から、3作ご出演されたミラステ。

4作目はキャスト変更が発表されました。

 

それまで直江信綱は、これから先もずっと荒牧氏が演じ続けるのだと思っていたので、発表を知ってとても複雑な気持ちでした。

ショック…というよりは寂しい、が大きかったです。

舞台にキャスト変更はつきものなので、仕方ないと無理やり飲み込もうとしていました。

他にも大きな舞台がたくさん控えているし、きっとスケジュールとか観客にはわからない運営側の都合があるのだろうと。

 

キャスト変更の理由については開示されないのが当たり前で。

俳優さんたちのツイートやブログから得られる情報で、少しでも気持ちが知れればありがたいほうで。

ただ「新しいキャストで作る舞台も楽しみにしてください」と仰って静かに去るのが通常なので、今回もそうなるのかなと思ってました。

 

 

なので、今回ニコ生で翔さんとまっきーの正直な気持ちを直接聴かせていただけて、本当に嬉しかったです。

毎日こうして荒牧氏のお仕事ぶりを拝見しているので、ご出演される舞台には自然と思い入れが深くなってしまうもので…ついこみ上げてくるものがありました。

救われたといっても過言ではないかと。

 

お二人の誠意を忘れたくはなく。

お言葉を引用掲載させていただきました。

感謝を込めて。

 

 

2017年6月26日(月)ニコ生トキエンタチャンネル「翔道教室」&「荒牧場」より

 

≪荒牧場≫

荒:先日、舞台「炎の蜃気楼」が情報解禁されまして、僕は今作から直江信綱役ではなくなりました。

平牧仁くんに引き継いでいただいて、作品は完結へ向かうということなんですけど。

直江信綱はね、ほんとニコ生でもブログでも何回も書いたし言ったんですけど、最初はほんとに役が全然つかめなかったし、演出家さんからも、『全然よくわからない』だったりとか『ダメだね』だったりとか・・・

ほんとにつかめなくて、『直江…何こいつ?何考えて生きてんだ?』っていうくらいまでなっちゃって、嫌いになっちゃったんですけど。

 

まあなんだろう…翔さんの協力だったり、プロデューサーの辻さんだったり、もちろん演出の伊勢さんだったりのご協力をいただいて、なんとか初演の夜啼鳥ブルースを上演して。

ようやくそこで直江のことが若干ですけどつかめるようになって。

なんか直江をつかもうとしなくていいんじゃないかなと思いました、あの段階では。
直江信綱という人物は、自分でもきっと言ってることとやってることが違うことに対してのとまどいだったりを持ってる部分があるので、無理して理解するんじゃなくて…感情の流れるままに直江信綱として動いていれば自然とそうなるんじゃないかという僕的な捉え方をしまして、作り上げていったんですけど。

それで夜啼鳥ブルースやって、瑠璃燕やって、夜叉衆ブギウギと3年間直江信綱として、つとめさせていただけて、ほんとに僕の役者人生のなかでいちばん苦労したと言っても過言ではないほど苦労してつかんだ役なので。


正直…これを言ってしまったら平牧仁くんにはどうなんだ?というか…失礼なのかもしれないんですけど…正直僕はもっともっとやっておきたかったんですよね、直江信綱として。
翔さんもほんとに僕の尊敬できる大先輩ですし、伊勢さんだったり辻さんだったりも信用ができる方々なので、これからも一緒に作品作りをしていきたいという気持ちではあったんですけれども。

でも今回、こういうことにね、なりまして。

 

でも実際僕は、今ではもう作品の1ファンとして、小説はもう相変わらず読ませていただいたので、1ファンとして平牧仁くんの直江が楽しみですし、これから舞台「炎の蜃気楼」がどういう進歩をしていくのかが、進展していくのかがすごくすごく楽しみなので、ほんとに平牧仁さんを今すごくすごく応援しています。
僕も絶対に観に行きます、炎の蜃気楼はね。
観たら泣きそうなんですよね…なんか。

 

富:観に行くの?

荒:いや行くでしょう。笑

いやー泣きそうだな、観たら。あれだけ苦労して作り上げたキャラクターなんでね。
今までにも、僕が担当したキャラが別の方になるってのはあったんですけども、やっぱり3年間という長い時間をかけて作り上げてきて…ね。

言葉に言い表せないような感情なんですけど、ファンの皆様にも、平牧仁さんの直江はすごく…。

 

翔さんもね、平牧仁さんとは共演しているし、翔さんがオーディションに立ち会って選んだ方なので、選びぬいた方なので、そこはもう全信頼をもって任せていけるんじゃないかなとは思うんですけど、はい。
だから、ね?みなさんネタバレしないでくださいね!炎の蜃気楼の。

観に行くときまで。
 

富:ネタばれしないでって。笑

荒:あれがどうなってたよとか、あのシーンあったよとか。
リプダメですよ!笑

『まっきー!炎の蜃気楼あのシーンあったよ』とかダメですよ!笑

富:俺まっきーに台本送るよ。

荒:笑

いや台本は見ないでいきたいですね。笑


荒:はい、という感じですね。

炎の蜃気楼は楽しみです、今から。
今回、あの…涼君も変わってしまって、きっと涼君も悔しい思いというかいろんな思いはあるんでしょうけれども。

ぜひ、なんかなんだろうな…

受け入れ難いこともたくさんあるとは思うんですけども、きっとドンドンドンドンと…

信頼をもってる翔さんだったりとか辻さんが選択したことなので、それはもう全信頼をもってお任せできるなと思ってます。
 

 

≪合同≫
富:いろんな思いがたぶん皆さんあると思うので。

まっきーは次は出ないけど、俺は引き続きやらせてもらえるとのことで…もう観てもらって、やっぱり、感じてもらうしかないんじゃないかなと。
今どんなこと言っても、まっきーがやってきた3年もあるわけで。

俺からしてもまだ直江って言ったら、まっきーがやってた直江が思い浮かんじゃうし。

そう思ってずっとやってるし。

でも、ブログとかでもチラっと書いたけど、別になんか、まっきーと涼と、富田健太郎も今回違う役になるけど、その作ったものが消えるわけじゃないから。
それもふまえて次の作品にもってく、って思ってるからね、俺は。
まぁでも自分らがさ、好きな作品とかアニメとかでも、人が変わるって時にはいろんな感情が湧くしね、スポーツでもそうだし。

 

荒:僕はいろんな舞台に出させていただいて、ほかの人がキャストチェンジになっていくことが多かったので。

残されるっていうと変な言い方になるんですけど、残った人の気持ちもわかるし、それでもどうしてもキャストチェンジをしなければならなかった事情もわかりますし…その離れていった人たちが。

それもふまえていたので…なんだろう…なんか…なんともいえないというか。
今回僕は、直江信綱を平牧さんに引き継いでいただくんですけども。

いざ僕がね、こう…なんかえらそうに言えないですし、言いたくもないですし。

平牧さんに『直江とはこうだから、こうしてくれ』とかは絶対言いたくないし。

平牧さんにもね、人によって価値観は変わるので、平牧さんが思う直江像っていうのがきっともうできてると思うんですよ。こう演じようって思うのもたぶんあると思うので、そこは平牧さんの自由にやっていただいて。

その平牧さんが観たいというのも僕はありますし。

 

富:そうだね。またあいつがね、どんな苦労をしてね、あいつが乗り越えてくれると思うし。

だからさ、演劇とかもそうだけど、作品に関する思いは人それぞれにあって、それはさ、俺らがその役を表現するってことは、あらためてこういういろんな声をもらって…重いことだし、そのぶん責任がどんな芝居にもすごいあって、いろんな人がかかわってくれてて。

なんか改めて一個考えさせられたなと思って。

俺も、なんていうんだろうね、ミラージュでまっきー以外の直江とやるなんて思いもしてなかったし。

荒:俺もまず変わるなんて思ってなかったですし。

富:それもいろんな事情がある、人生のいろんなことがあるうちのひとつで。

とにかく俺個人の意見としては、炎の蜃気楼っていうあの作品、舞台版で、相当な思いでみんなで作ってきたものを、やっぱり、やるって、やれるってことが一番だなって思うんだな、次もやれるって。


荒:辻さんもほんとに悩んでくれましたしね。

ほんとに最後の最後まで粘ってくれて。

辻さんはキャストチェンジをしたくない、ずっとこのままのメンバーでいたい、でももしそれを叶えるならば、今年は無理、来年ももしかしたら難しい、ファンのかたも待たせてしまうかもしれない、だとしたらどうすべきかということを最終的にジャッジをしてくださって。
富:けっこういっぱい話をさせてもらって。
荒:そこはもう…ほんと…辻さんにもなんかもう…。


富:そうね、だからね、舞台を作るプロデューサーとかも、じゃこの時期!って言ってみんなぱっとやれるわけじゃないからね。

ほんと一本一本の舞台が、またあらためてすごい奇跡みたいなものなんだなと思うよね。

この刀剣乱舞にしてももちろん、炎の蜃気楼にしても、なんか今このメンバーでこれをやれるっていうのがすごい奇跡の連続なんだなって改めて思ったし。

それをね、たまたま応援してくれて観に来てくださる方がいて成り立っているものだから。

荒:ほんとに、いつまでも待てたというコメントはすごくすごくありがたいですし、すごく嬉しいんですけれど…
富:小説もね、ここからまた終わりに向かっていくわけですし。
荒:やるべき時とやるべきではない時というものが、きっとあると思うんですよ。

辻さんの中でも、もちろん世間的に見ても。

そのタイミングをもちろん見極めなくてはいけないというのが辻さんであって。

で、見極めて…何が最善かを見極めて。辻さんが。


富:そうだね。まあでもね、最初のミラージュやるときにもさ、けっこういろんな意見をいただいたじゃない。
荒:そうですね。
富:炎の蜃気楼への思いとか。

それは全部受け止めてやったつもりだし、今回もね、全部の意見を受け止めてやるし。

ミラージュという作品があれだけパワーあるもんだから。

あれを真摯に向き合って俺がやっていけば大丈夫だと思ってるから。

だからそれに関してはもう前に進むしかないんでね。

まっきーの思いも背負ってやって。
荒:僕の思いは重いですよ。

 


・・・。


富:なんでそれ、ふざけちゃったの?笑
荒:ふざけてません!笑

今のふざけました?ダジャレ言ったわけじゃないですよ!笑

 

富:重いよ、でも。

まぁまたね、稽古始まったりとかしたらね、いろんなことが。

そのときはまっきーに電話するよ。
『まっきー。いつもの店で飲もうぜ』
荒:笑


富:でもまぁさ、こういうさ、生で声を発信できる機会があるのは俺けっこういいことだなぁと思って。

俺もミラージュ発表された時に書いたし、まっき−も書いてたんだけど、やっぱ文字に表すって難しいんだよね。

ニュアンスとかが伝わらないかなと思って。
だから生の声を届けられるってのはすごい。

荒:そうですね。
富:とにかくね、がんばりますよ。がんばりましょうよ。
荒:観に行かせてもらいます。
富:うん、おれもあんスタ行くし。
荒:ぜひ来てください。


富:まあそういう思いでこれからも一本一本、すべての舞台、すべての役をこういう思いで俺ら作ってるってのが根底にあるから。

全部頑張りますので、応援よろしくお願いします。
荒:厳しい意見も、優しい意見も、大事に受け止めてこれから進んでいきたいと思いますので。

ほんとに、ニコ生とかイベントのいいところはファンの方々の直接の意見が聞けるということで。
もちろん応援してくださるコメントも嬉しいですけど、厳しい意見ももちろん大事にしていきたいと思っていますので。

ほんとに気軽にコメントしていただければ、それを真摯に受け止めてやってまいりますので、これからもよろしくお願いします。

(引用元:ニコ生トキエンタチャンネル「翔道教室」&「荒牧場」)

 

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出演作

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出演作

 

【1】ミュージカル『テニスの王子様』2ndシーズン

 

役名:甲斐裕次郎(かいゆうじろう)

 

画像引用元:テニミュモバイル

中学3年生。ノリや雰囲気に左右され易い気分屋だが、一度「本気(マジ)モード」になると誰にも止められない。
高い運動能力と集中力で攻めまくる、変幻自在な裏手の名手。

(引用:ミュージカル『テニスの王子様』公式サイト

 

「ミュージカル『テニスの王子様』青学vs比嘉」

 

東京:2012年12月20日〜25日
大阪:2012年12月28日〜2013年1月6日
名古屋:2013年1月9日〜13日
仙台:2013年1月19日〜1月20日
福岡:2013年1月25日〜1月27日
東京凱旋:2013年2月8日〜2月17日

 

●公式WEBサイト

https://www.tennimu.com/second/play_higa/

 

 

「ミュージカル『テニスの王子様』Dream Live 2013」

 

横浜:2013年4月27日〜29日 
神戸:2013年5月3日〜5日

 

●公式WEBサイト

https://www.tennimu.com/second/play_dl2013/

 

 

「ミュージカル『テニスの王子様』全国大会 青学vs氷帝」

 

東京:2013年7月11日〜28日

大阪:2013年8月7日〜18日

仙台:2013年8月23日〜25日

福岡:2013年8月29日〜9月1日

名古屋:2013年9月4日〜8日

東京凱旋:2013年9月19日〜29日

 

●公式WEBサイト

https://www.tennimu.com/second/play_2013hyotei/

 

 

「ミュージカル『テニスの王子様』春の大運動会2014」

 

2014年4月26日

 

●公式WEBサイト

https://www.tennimu.com/second/play_2014undokai/

 

 

「ミュージカル『テニスの王子様』コンサート Dream Live 2014」

 

神戸:2014年11月15日〜16日

埼玉:2014年11月22日〜24日

 

●公式WEBサイト

https://www.tennimu.com/second/play_dl2014/

 

 

 

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【2】ミュージカル『忍たま乱太郎』

 

役名:立花仙蔵(たちばなせんぞう)

 

立花仙蔵役:荒牧慶彦

画像引用元:「ミュージカル『忍たま乱太郎』第6弾〜凶悪なる幻影!〜」公式キャラクタービジュアル

学園一クールな優等生だが、怒るとこわい。火薬や火器のあつかいが得意。
しんべヱ・喜三太といっしょに行動すると、なぜか振り回されてしまう結果に…。作法委員会委員長。

(引用:アニメ「忍たま乱太郎」公式サイト

 

「ミュージカル『忍たま乱太郎』第5弾〜新たなる敵!〜」

 

東京:2014年1月8日〜24日

 

 

「ミュージカル『忍たま乱太郎』第5弾〜新たなる敵!〜再演」

 

東京:2014年6月20日〜7月6日

 

 

「ミュージカル『忍たま乱太郎』第6弾〜凶悪なる幻影!〜」

 

東京:2015年1月9日〜1月23日

 

 

 

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【3】舞台 『K』

 

役名:夜刀神狗朗(やとがみくろう)

 

 

画像引用元:「舞台『K -Lost Small World-』」公式サイト

剣術、体術、家事が得意。

堅物な性格。

(引用:K公式サイト

 

「舞台『K』」

 

東京:2014年8月6日〜10日

 

 

「舞台『K』第二章 -AROUSAL OF KING-」

 

東京:2015年8月5日〜15日

大阪:2015年8月19日〜22日

 

 

「舞台『K-Lost Small World-』」

 

東京:2016年7月22日〜24日

京都:2016年7月30日〜31日

 

●公式WEBサイト

http://www.marv.jp/special/stage-k/

 

●詳細はこちら

 

 

 

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【4】舞台 『炎の蜃気楼 昭和編』

 

役名:笠原尚紀(かさはらなおき) /直江信綱(なおえのぶつな)

 

「笠原尚紀 荒牧」の画像検索結果

画像引用元:舞台『炎の蜃気楼 昭和編 瑠璃燕ブルース』ブロマイド

 

「舞台『炎の蜃気楼 昭和編 夜啼鳥ブルース』」

 

東京:2014年9月17日〜9月23日

 

●公式ブログ

http://blog.livedoor.jp/mirage_stage2014/

 

 

「舞台『炎の蜃気楼 昭和編 瑠璃燕ブルース』」

 

東京:2015年10月8日〜13日
 

●公式ブログ

http://blog.livedoor.jp/mirage_stage2015/

 

 

「舞台『炎の蜃気楼 昭和編 夜叉衆ブギウギ』」

 

東京:2016年10月21日〜30日

 

●公式ブログ

http://blog.livedoor.jp/mirage_stage2016/

 

 

 

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【5】ミュージカル 『薄桜鬼』

 

役名:沖田総司(おきたそうじ)

 

画像引用元:「ミュージカル『薄桜鬼』黎明録」公式サイト

幼い頃より天然理心流道場で近藤たちに剣を学ぶ。
労咳を患って戦線離脱していたが、近藤が狙撃されたのをきっかけに羅刹となり、再び剣を握るようになる。
本気か冗談かわからない発言が多い、一番組組長。

(引用:薄桜鬼オフィシャルサイト

 

「ミュージカル『薄桜鬼』黎明録

 

東京:2015年5月23日〜31日

京都:2015年6月10日〜14日

 

●公式WEBサイト

http://www.marv.jp/special/m-hakuoki-reimeiroku/index.html

 

 

「ミュージカル『薄桜鬼』新選組奇譚」

 

東京:2016年1月4日〜11日

大阪:2016年1月15日〜17日

 

●公式WEBサイト

http://www.marv.jp/special/m-hakuoki-shinsengumikitan/

 

 

「ミュージカル『薄桜鬼』HAKU-MYU LIVE 2」

 

京都:2016年8月12日〜13日
東京:2016年8月16日〜17日

 

●公式WEBサイト

http://www.marv.jp/special/m-hakuoki/stage.html

 

 

「ミュージカル『薄桜鬼』原田左之助篇」

 

大阪:2017年4月14日〜16日

東京:2017年4月26日〜30日

 

●公式WEBサイト

https://www.marv.jp/special/m-hakuoki/

 

 

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【6】美男高校地球防衛部LOVE!活劇!

 

役名:蔵王立(ざおうりゅう)

 

画像引用元:「美男高校地球防衛部LOVE!活劇! 」キービジュアル

眉難高校2年生。

スマホにひっきりなしに女の子から連絡が入ってくるモテキャラ。

鳴子とは親友。

トキメキ王子バトラヴァ・ヴェスタに変身。

(引用:パンフレット)

 

東京:2016年3月10日〜13日

 

●公式WEBサイト

http://www.marv.jp/special/boueibu-love_s/

 

●詳細はこちら

 

 

 

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【7】舞台 『刀剣乱舞』

 

役名:山姥切国広(やまんばぎりくにひろ)

 

舞台 刀剣乱舞 ビジュアル

 

画像引用元:「舞台『刀剣乱舞』」キービジュアル

霊剣『山姥切』を模して造られたとされる打刀。
オリジナルでないことがコンプレックス。
綺麗と言われることが嫌いで
わざわざみすぼらしい恰好をしている。
実力は充分だが、色々とこじらせてしまっている。

(引用:「刀剣乱舞」公式特設サイト)

 

「舞台『刀剣乱舞』虚伝 燃ゆる本能寺」

 

東京:2016年5月3日〜13日

大阪:2016年5月17日〜20日

 

●公式WEBサイト

http://www.marv.jp/special/toukenranbu_1/

 

 

「舞台『刀剣乱舞』虚伝 燃ゆる本能寺〜再演〜」

 

東京:2016年12月15日〜30日

福岡:2017年1月7日〜8日

大阪:2017年1月12日〜17日

 

●公式WEBサイト

http://www.marv.jp/special/toukenranbu_2/

 

 

「舞台『刀剣乱舞』義伝 暁の独眼竜​」

 

東京:2017年6月1日〜25日

京都:2017年6月29日〜7月2日

福岡:2017年7月13日〜14日

 

●公式WEBサイト

https://www.marv.jp/special/toukenranbu/index.html

 

 

 

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【8】舞台『戦国無双』四国遠征の章

 

役名:小早川隆景(こばやかわたかかげ)

 

画像引用元:「舞台『戦国無双』〜四国遠征の章〜」公式サイト

慈悲深き叡智

中国地方の大名・毛利元就の3男にして小早川家の当主。

父譲りの優れた才智を発揮し毛利家の発展を支える。
戦場では常人には考えつかないような奇策を打ち出すが、合理的な勝利よりも民の犠牲を出さないことを優先した献策を行う。

(引用:戦国無双4公式サイト

 

東京:2016年6月29日〜7月4日

 

●公式WEBサイト

http://www.marv.jp/special/stage-musou/#

 

●詳細はこちら

 

 

 

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【9】TEEN×TEEN THEATER『初恋モンスター』

 

役名:高橋奏(たかはしかなで)

 

画像引用元:公式ブロマイド

華すみ荘大家の一人息子。
小学5年生。
身長173センチで小学生離れした容貌をしているが、中身は年相応に子供っぽい面が目立つ。
常に学校用の体操着を着用している。
夏歩に告白され、「彼氏」として付き合うようになる。

(引用:アニメ『初恋モンスター』公式サイト

 

東京:2017年3月3日〜12日

 

●公式WEBサイト

http://hatsukoimonster-stage.com/

 

 

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出演作

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出演作

 

画像引用元:「舞台『K -Lost Small World-』」公式サイト

「Lost Small World」ストーリー

中学一年の八田美咲は、寡黙な同級生、伏見猿比古に惹きつけられていた。
この偏食の眼鏡少年は、八田にはない聡明さを持っていたから。
伏見もまた、次第に八田を必要とするようになっていった。
この小柄な少年は、伏見の持たない不思議なエネルギーと優しさを持っていたから――。
彼らの小さな冒険。そして、より大きな力への憧れ。だが、彼らが少年だけの世界から抜け出した時、待っていたのは、決別だった――。

(引用:「舞台『K -Lost Small World-』」パンフレット)

「アイドルK」ストーリー
数年にわたる世界規模の戦争が終わり、陸軍将校で同盟国ドイツへ参与として赴任していた國常路大覚は荒廃した祖国へと戻ってきた。倒壊した建物、疲弊した国民。明日の食事さえままならず、希望はなく、淀んだ悲しみと無邪気な苦しみだけが国土を支配していた。

日本はあまりに多くのモノを失いすぎたのだ。

國常路は己が国を立て直すことを決意する。

元々、日本の闇の社会で絶大な影響力を持つ國常路家の出だったが、戦後は積極的に政治、経済、教育の分野に関与し、その才覚によって多大な貢献をした。

そうして日本において盤石の支配体制を築き上げていくのと同じ過程で國常路は新たな教育システムを立ち上げ、運用する。

日本を導くカリスマを養成するためのシステム。

人々はそのカリスマたちを「アイドル(偶像)」と呼んだ。

これはもうひとつの『K』の物語──

(引用:「舞台『K -Lost Small World-』」公式サイト

 

■日程

2016年7月22日〜7月24日

劇場:AiiA 2.5 Theater Tokyo

 

2016年7月30日〜7月31日

劇場:京都劇場

(全10公演)

 

 

■出演者

八田美咲:植田圭輔
伏見猿比古:安西慎太郎
伏見仁希:荒牧慶彦
大貝阿耶:船岡咲
周防尊:和田雅成
草薙出雲:輝海
十束多々良:前山剛久
鎌本力夫:松崎裕
櫛名アンナ:礒部花凜
宗像礼司:土井一海
淡島世理:茉莉邑薫
塩津元:岸本卓也
湊秋人:近藤頌利
湊速人:前川優希
夜刀神狗朗:荒牧慶彦
伊佐那社:松田凌
日南田顕久 /一之瀬嘉仁 /珪吾 /田中晃平 /花塚廉太郎 /松井勇歩 /丸目聖人 /村上渉

 

 

■制作

原作:GoRA×GoHands

演出:吉谷光太郎

脚本・演出:末満健一

プロデューサー:中山晴喜

 

 

■役名伏見仁希(ふしみにき)

画像引用元:「舞台『K -Lost Small World-』」公式サイト

 

■役名夜刀神狗朗(やとがみくろう)

画像引用元:「舞台『K -Lost Small World-』」公式サイト

剣術、体術、家事が得意。

堅物な性格。

(引用:K公式サイト

 

仁希が荒牧氏だと知って見に行ったのですが…本当にクロとは別人でした。

いや、その表現も正しくないですね。

当然別の役を演じているんだから比べるのもおかしいか…

 

すごく自然に2役を生きていました。

まったく違和感なかったです。

 

仁希が出てくると、胸のあたりがひゅってして、いや〜な緊張感が走ったのを覚えています。

それくらい存在感がありました。

 

そしてアイドルKのキラキラ感…もうね、「勘弁してください。目がつぶれます。」ってくらいキラキラでした。

まぶし…っ!笑

 

楽しかったなぁ〜(〃∇〃)

 

た・だ・し

 

実は当日券すべりこみの観覧で、正直ダメ元だったので、うちわもペンラも何にも用意しておらず、大後悔しました…っ!

なぜ持っていなかったのか…私のアホー(/□≦、)

 

でも手拍子だけの私にもキャストの皆さまはお優しかったですよ。

ちゃんと笑顔で目を合わせてくださいました。

 

ものすごく幸せな1日、いい思い出です。

 

 

■荒牧慶彦さん振り返りブログ

http://ameblo.jp/aramaki-yoshihiko/entry-12187016569.html

 

 

■公式WEBサイト(参考・参照元)

https://www.marv.jp/special/stage-k/

 

 

■公式ブログ

http://kstage.jugem.jp/

 

 

■公式Twitter

@stage_k11

 

 

■公式 キャストコメント

 

 

■公式 Blu-ray/DVDダイジェスト映像

 

 

■Blu-ray/DVD(2016年11月20日現在販売中)
2016年11月16日発売

http://kstage.jugem.jp/?eid=42

 

本編の個人的ツボ▼

「ロスモワ」

●二人の歯車がひとつ嚙み合わなくなると、もう止められない、ゆがんでいく。

苦しい、つらい、だから本編はあまり何度も見返したくはないのが正直な感想です。

それほどまでに切なさを忠実に伝えてくれる舞台でした。

 

●あらためて俯瞰で見ると、仁希の存在は素晴らしかったです。

すごくいいアクセントになっていました。

感情込みで見るともう目を背けたくなるくらい、存在感がありました。

 

大げさすぎず、控えめすぎず、ちょうどいいバランス。

現在の猿比古は少なからず仁希が干渉して形成されているだと良くわかる言動・振る舞い。

秀逸でした。

 

今作の私的MVPは仁希です!

一番応援している役者を贔屓なく褒めちぎることが出来るって、本当にうれしいですね。

素晴らしかった!

 

●クロもちょこっと出てきますが、一章より二章、二章よりロスモワ、どんどん体術に磨きがかかっていると感じました。

もはや美しかったです。

 

「アイドルK」

●クロのダンスすっごい上手!!

手の先まで、つま先まで、本当に気を配ってて美しかったです。

ずっと見ていたいクオリティでした。

 

●歌は…私個人的には、もっと生っぽさが好みです。。。

ダンスの息遣いを拾っちゃうような粗い音声が好きなのです。

とても聴きやすい綺麗な歌声になってます。

 

●一番歓声さらってたのはアンナちゃんでした!

「俺のLIVEだぞ」とすねるクロ。

やっぱり荒牧氏は、ちやほやされすぎずにふてくされているくらいがちょうどいいのです。

うんうん。

 

●エプロンで登場したら、同い年の植ちゃんから「可愛い」言われうろたえるクロ。笑

 

●松ステのときも思ったけど、まーしーダンス上手〜!

 

●まーしー、生で見るお芝居上の存在感は圧倒的に王だったけど、映像アップで見ると幼いんだねぇ。

オーラを出していたのか、すごいな〜

 

●そしてやっぱり前山くん、歌うまー!!

アコギ弾き語りいいよね〜

 

●あらまっきーのカテコ挨拶、やっぱり天然ちゃん出ましたね。笑

人数多いのでみんなサラサラ〜と流れていったのに、流れを見事に止めて笑いをとるお姿、さすがです。

おいしかったです。

もしあれが計算の演技だったらと思うと末恐ろしいです。

 

 

特典映像▼

●やっぱりKステは平机なしのパイプ椅子のみの顔合わせなんですね。

このほうが距離が近い感じがしていいと思います。

 

●初期メンバーがわずかになりましたが、Kカンパニーなら大丈夫と思えるようになりました。

でももう減らないで欲しいのが真情。。

 

●また稽古場の場所変わりましたね。

なんだか二章のときより静か…

靴のキュッキュッだけがやたら響いている。

 

●末満さんが漫画と見比べて場面・ポーズを作り込んでいく姿が印象的でした。

こうやって作っているんですね〜

 

●あらまっきーの不思議キャラTシャツは健在。笑

 

●植ちゃん、UPだとお肌つるっつるが際立ちますね。

メイクしているよりすっぴんのがキレイってすごすぎる。

 

●シローーーーーーーー♡

シロの映像撮り、なんだかもうたまらなくて、シローーーーーーーーって叫びたくなりました。

 

●殺陣の稽古、舞台上ではただただ美しいけど、そりゃ疲れますよね。。

倒れ込む姿にただ拍手!

 

●通し稽古で植ちゃん背中びっしゃびしゃ。

どれだけのエネルギーを使っているのか伝わってきます。

 

●歌練習入ってるーー!

編集なし、エコーなしの生歌、やっぱりこういうのが好き♡

ここ何度もリピートしました。

 

●寿里さん、りょうくんが見に来てましたね。

こういうのもちゃんとDVDにおさめてくださったことがうれしいです。

 

●本番の舞台裏で、クロが息も絶え絶えで袖に転がり込んでくる姿は、もう見ていられませんでした…二章のときを思い出して怖い…

お願いですからこれからも怪我がないよう、倒れないよう、ご自愛ください。

 

●きしたくさんに遊んでもらうまっきー。

いいね〜トキメン♡

 

●アンサンブルメンバーも全員コメント撮りしてくださる編集さん。

愛があっていいですね。

そしてリーダーひなたさん、さすがです!

 

●大千秋楽のカテコは仁希でした〜!

荒牧氏のご挨拶のとおり、全員で千秋楽を迎えるって当たりまえのことではないのだとしみじみ思いました。

舞台って怖い。

それは舞台だけではなく、どんなことでもそうなのかもしれないけれど。

 

無事に終われてよかった。

本当によかったと只々思います。


 

■パンフレット

素材の味を生かしたあっさり薄味って感じです(。・ω・。)

キャストが多いからかな〜

 

それぞれのお写真と、「学生時代の思い出」「自分の演じるキャラクターへ一言」「来場者へのメッセージ・意気込み」を一言ずつコメントしております。

 

 

■雑誌

「StagePASH! vol.08」

2016年9月28日発売

主婦と生活社

舞台『K -Lost Small World-』

7P/ポスター付

 

感想はこちら

 

画像引用元:「PASH!編集部」Twitter

画像引用元:荒牧慶彦さんTwitter

 

 

■WEBニュース

舞台『K -Lost Small World-』開幕! 八田美咲役・植田圭輔らキャストコメントが到着!

http://www.pashplus.jp/stage/stage_report/24443/

(PASH!+)

 

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出演作

 

画像引用元:「舞台『戦国無双』〜四国遠征の章〜」公式サイト

ストーリー

時は1582年、戦乱の世。時代はうねりをあげて変わろうとしていた。尾張から急速に勢力を伸ばし「天下布武」を掲げ天下の統一を果たさんとする織田信長の身に起こった、明智光秀の謀反“本能寺の変”。信長亡きあと天下統一の夢を継ぐは羽柴秀吉。秀吉の側近である石田三成は、秀吉の「皆が笑って暮らせる世」を創るという夢を実現せんと、己の知恵と力で戦に挑んでいく。織田信長に最後まで抵抗し、三成達を苦しめた毛利元就、小早川隆景両雄。数多の豪族ひしめく四国を統一した長宗我部元親。知恵と力に長けた武将達の壮絶な戦いが繰り広げられる。
泰平の世を目指すが故に、敵として出会い、戦い、散っていく武士(もののふ)達の生き様を描いた壮大な戦国絵巻『戦国無双』を完全舞台化。天下統一をかけた熱き戦いの幕が今、切って落される!

(引用:「舞台『戦国無双』〜四国遠征の章〜」公式サイト

 

■日程

2016年6月29日〜7月4日

(全10公演)

 

 

■劇場

AiiA 2.5 Theater Tokyo

 

 

■出演者

石田三成:植田圭輔
藤堂高虎:秋元龍太朗
大谷吉継:和田雅成
小早川隆景:荒牧慶彦
毛利元就:猪野広樹
長宗我部元親:渡辺和貴
加藤清正:岸本卓也
福島正則:章平
島左近:山沖勇輝
豊臣秀吉:平野勇樹
織田信長:浅井雄一
明智光秀:仲田博喜
黒田官兵衛:合田雅吏

 

 

■制作

原作:「戦国無双」シリーズ(コーエーテクモゲームス)

演出:吉谷光太郎

脚本:米山和仁

プロデューサー:鯉沼久史

 

 

■役名小早川隆景(こばやかわたかかげ)

画像引用元:「舞台『戦国無双』〜四国遠征の章〜」公式サイト

慈悲深き叡智

中国地方の大名・毛利元就の3男にして小早川家の当主。

父譲りの優れた才智を発揮し毛利家の発展を支える。
戦場では常人には考えつかないような奇策を打ち出すが、合理的な勝利よりも民の犠牲を出さないことを優先した献策を行う。

(引用:戦国無双4公式サイト

 

ゲームをやらずに観覧に行ったのですが…む、難しかったです。
戦国時代に詳しくないからかなぁ。

 

ストーリーは、「難しかった」ということしかあまり覚えておらず…
殺陣は見事で、植ちゃんも威厳があって素敵でした。

 

あとカテコ挨拶が荒牧氏の日でラッキーでした!
「小さい頃から無双シリーズが大好きで、公園で木の棒を振り回していたら殺陣が得意になりました。出られてうれしいです。」というようなことをお話されていました。


あとまーしーをダイオウイカに見えるって言ってからかってました。笑
 

 

■荒牧慶彦さん振り返りブログ

http://ameblo.jp/aramaki-yoshihiko/entry-12178676354.html

 

 

■公式WEBサイト(参考・参照元)

http://www.marv.jp/special/stage-musou/

 

 

■公式ブログ

http://ameblo.jp/stage-musou/

 

 

■公式Twitter

@musou_stages

 

 

■公式 公演CM

 

 

■公式 コメント動画

 

 

公式 ナレーション入りTV SPOT30秒

 

 

■公式 稽古風景

 

 

■公式 Blu-ray/DVD CM

 

 

■Blu-ray/DVD(2016年11月13日現在販売中)
2016年11月9日発売

http://www.toei-video.co.jp/DVD/sengoku-musou.html

 

本編は千秋楽の映像です。

 

観覧に行ったときによくわからなかったので、Blu-rayは気合い入れて見ました!

でもやっぱり難しい〜

 

1シーンずつはとても面白いんだけど、歴史的背景の知識がないのでつながりを理解するのに苦労しました。

城の名前も、土地の名前も、さっきの何だっけ?

今なんの話しているんだろう?この人誰なんだろう?と考えながら…

もっと日本史しっかり学んでおくんだったな〜

 

でも一人ひとりは、本当にその役を生きていて、ちゃんと「生きること」に対するメッセージを秘めていて、すごくよかったです!

それぞれが命を賭して、自分の一途を貫く姿勢に心打たれました…!

 


本編の個人的ツボ▼

●音楽カッコいい!!

 

●武器はとてもエンタテインメントなのに、殺陣は本物っぽくて痛快でした。

ダンスは…必要なのかな?

 

●小早川隆景は、動画サイトでちょろちょろチェックしてから見たのですが、声色かなり寄せてましたね〜

尖った声の役が多いから、まるい声は目立ちますね。

立ち姿も小早川隆景でした。

 

●黒田官兵衛との知将同士の頭脳戦、おもしろかったです!

たぎる!

お互いを認め合う友情にもグッときました。

 

●本で戦うって斬新ですね。

片手が本だからバランス難しいと思うのですが、とても自然でした。

 

●私的MVPは長曾我部元親!

存在感がNo.1でした。

「反骨の魂」って言葉が印象的で、すごく頭に残っています。

 

●植ちゃんはさすがの座長っぷりでしたね。

かわいい役もいいけど、私はこういう男らしさを出した役柄を演っているのが好きです。

 

●カテコの全員挨拶、荒牧氏の天然ぶりがここでも露呈してましたね〜

本当にどの現場でも愛されています。

 

 

特典映像▼

●アフタートークで植ちゃんからまっきーあざといトークでたー!
植ちゃんの頭ポンポンして、「相変わらずかわいいな」ってー!
それキュンするやつですからー!

 

●そして「小悪魔っきー」きたー!
お金入れてないのに右上から自動販売機のボタンをひとつずつ全部押していっちゃうまっきーさん。
かわいすぎか!

 

●まだまだでます。
植ちゃんの兜が操縦席に見えるらしく、急に兜の角つかんで「発進!ウィーン」って遊び出すまっきー…
これ計算じゃなかったら怖いです。笑

 

●植ちゃんのお肌がぷるぷる、ゆでたまごトーク。
いいですよね〜本当にキレイですよね〜

 

●戦国無双は、メイクが…濃いですよね。。
それも世界観だと思うけど、アップだともうちょっと薄いほうが小早川隆景に似てると思うんだけどな〜やっぱ舞台映え重視ですかね。

 

●稽古場はTHE稽古場って感じの場所ですね。
まさに板の上。
これを見ていて思いました。

この舞台、経済力がある…笑

 

●荒牧氏は相変わらず不思議なキャラT着てますな。笑

 

●ダンスの振付をしていく過程は興味深いです。
だんだん揃っていくのがおもしろい!

 

●千秋楽後の全員抱き合う様子がすごくよかったです。
全員がお互いを称え、一丸となって走り抜けたというのは、それを観る人もすべて幸せにしてくれるもの。
観られてよかったです。ありがとうございます。

 

●植ちゃん座長は、アンサンブルにも敬意を払い、それをちゃんと言葉で表す素敵な座長でした。
前回アンサンブル兼役だった信長さまと秀吉さまが今回メインなのも演出家のにくいところだなと思いました^^

 

●伝説の元親バンド、動画はこちらでございます。


 

■パンフレット

素材が和紙の風合いですごく凝っていて、制作陣のこだわりを感じました。

やっぱりお金かかってるな〜

 

出演者が多いので、中の文章はギュッとしてますが、冊子として立派です。

 

最後に強い男の10か条をさりげなく載せているところもおしゃれ〜

 

 

■WEBニュース

“舞台「戦国無双」〜四国遠征の章〜”開幕! 息を呑む知略戦と迫力の殺陣で描く戦国武将たちの「泥くさい美しさ」

http://www.famitsu.com/news/201606/29109650.html

(ファミ通.com)

 

【レポート】舞台「戦国無双」〜四国遠征の章〜

http://25news.jp/?p=4106

(2.5news)

 

キャラクタービジュアル撮影インタビュー

http://lp.cheerz.cz/formen/interview_160610_01.html

(CHEERZ for MEN)

 

舞台「戦国無双」〜四国遠征の章〜開幕!植田圭輔「美しさも泥くささも、生き様として提示したい」

http://enterstage.jp/news/2016/06/005201.html

(エンタステージ)

 

【開幕レポ】舞台「戦国無双」〜四国遠征の章〜

http://www.hmv.co.jp/newsdetail/article/1606301010/

(ローチケHMV)

 

武将たちが戦い踊る「戦国無双」で植田圭輔「泥臭い美しさ見せたい」

http://natalie.mu/stage/news/192628

(ナタリー)

 

【イベント】舞台「戦国無双」〜四国遠征の章〜 全てのシーンが一枚絵のように美しい舞台 植田圭輔さん「人間の”泥臭い美しさ”を感じて欲しい。」

http://gamebiz.jp/?p=164145

(Social Game Info)

 

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画像引用元:「美男高校地球防衛部LOVE!活劇! 」公式サイト

「美男高校地球防衛部LOVE!」とは?
2015年1月〜3月までテレビ東京系にて放送されたオリジナルアニメ作品。個性豊かな男子高校生5人が、愛の王位継承者「バトルラヴァーズ」に変身し、地球の平和を乱す怪人を愛の力で浄化するという物語。
声優陣によるLIVEイベントやコミック・ノベライズなど様々なジャンルで展開し続け、現在、アニメの第2期の制作が決定している。

(引用:「美男高校地球防衛部LOVE!活劇! 」公式サイト

ストーリー
日本のとある街、眉難市。眉難高校の「地球防衛部」=“何にもしない部”の部員、由布院煙(ゆふいんえん)と鬼怒川熱史(きぬがわあつし)が、銭湯「黒玉湯」で湯船に浸かりまったりしていると、突然ピンク色のケモノ(ウォンバット)が宙から現れた。


地球を愛の力で救いたいと日本語で話しかけてくるウォンバットにドン引きする2人。そこに、銭湯の息子・箱根有基(はこねゆもと)が現れ、ウォンバットを見つけるや否や「モフモフさせろ〜っ!」と追い回した。

翌日、学校でまたしてもウォンバットに捕まってしまう鬼怒川と由布院。
防衛部の残りの部員・鳴子硫黄(なるこいお)と蔵王立(ざおうりゅう)、その場に居合わせた箱根有基も巻き込まれ、ウォンバットにブレスレットをはめられてしまう。
「ラブメイキングです!」
ブレスレットから溢れるまばゆい光が全身を包み、5人は愛の王位継承者「バトルラヴァーズ」に変身してしまい…。

…というのが「美男高校地球防衛部LOVE!」の概要。


今回の活劇では、板の上でしか生きられない演劇部2年の北島マヤオの炎のような情熱にほだされて、防衛部の5人は演劇部の合宿に参加することになってしまう。
征服部も絡んできて、合宿地のリゾート開発問題まで勃発!?
防衛部の5人の愛はオリジナルストーリでも地球を守ることができるのか!?

(引用:「美男高校地球防衛部LOVE!活劇! 」公式サイト

 

■日程

2016年3月10日〜13日

(全7公演)

 

 

■劇場

Zepp ブルーシアター六本木

 

 

■出演者

箱根有基:赤澤燈
由布院煙:五十嵐麻朝
鬼怒川熱史:越智友己
鳴子硫黄:高崎翔太
蔵王立:荒牧慶彦
草津錦史郎:前山剛久
有馬燻:伊万里有
下呂阿古哉:柏木湊太

 

 

■制作

原作:「美男高校地球防衛部LOVE!」馬谷くらり

構成/演出:村上大樹

ストーリー原案/監修:ポニーキャニオン

エグゼクティブプロデューサー:中山晴喜

 

 

■役名蔵王立(ざおうりゅう)

画像引用元:「美男高校地球防衛部LOVE!活劇! 」キービジュアル

眉難高校2年生。

スマホにひっきりなしに女の子から連絡が入ってくるモテキャラ。

鳴子とは親友。

トキメキ王子バトラヴァ・ヴェスタに変身。

(引用:パンフレット)

 

最高でした。

もう本当におもしろかった!

ずーっと笑っていました(*^▽^*)

 

原作を拝見せずに観たので、滑り出しはかなり不安だったのですが…(失礼!)

テンポがよくてあっという間に夢中になりました。

まったく置いて行かれることなく一観客になれました!

 

心から楽しくて、たくさんの愛をいただけた時間でした。

笑うって幸せ☆

 

荒牧氏、コミカルなお芝居もいけますね…

なんだかますます彼の可能性が見えた舞台でした!

 

あと2割キャラを濃くしてもよかったんじゃないかな〜

序盤からもっと出していけるんじゃないかな〜と欲が出るほどです。

 

ダンスはさすが、キレッキレでしたね!

 (*´∇`*)

 

それと前山剛久さんの生徒会長がすごく歌唱レベル高くて、聴いていて気持ちよかったです。

ベテラン勢のお兄さん達もすっっっごくおもしろかったです!

さすが、ベテラン!!!

出てくるだけで次はどんなおもしろいことするのかな?って期待してしまいました。

 

しばらく「君もFallin'LOVE♪Doin'LOVE♪」が頭から抜けませんでした。

これは、ぜひ続編をお願いしたいです!

なにとぞ〜!

 

 

■荒牧慶彦さん振り返りブログ

http://ameblo.jp/aramaki-yoshihiko/entry-12139890891.html

 

 

■公式WEBサイト(参考・参照元)

http://www.marv.jp/special/boueibu-love_s/

 

 

■公式ブログ

http://ameblo.jp/b-love-stage/

 

 

■公式Twitter

@b_love_st

 

 

■公開ゲネプロ映像

(シアタークリップ)

 

(エンタステージ2)

 

 

■Blu-ray/DVD(2016年11月13日現在販売中)
2016年7月20日発売

http://canime.jp/product/SCXX000000002/

 

本編は千秋楽の映像です。

カテコも入れてたっぷり127分!

 


本編の個人的ツボ▼

●ダンスかわいい〜

簡単だから覚えようかな♪

 

●私的MVPは草津会長!

あの滑舌に立ち居振る舞いに絶妙の間に安定感ありすぎる歌声、クセになる!もっと見たかった〜

出番増やしてほしかった〜

 

●全体的にピー(自主規制音)多すぎですから。笑

パロディもやりすぎですから!笑

 

●「モフロー」、蔵王くんめっちゃ優雅!笑

指先までなめらかダンス〜

 

●日替わりシーンで、しょうたくんが毎回顔隠してすごい笑ってる!

 

●道場先輩の芝居がかった状態、超おもしろい!!

「MAX!」最高☆パントマイム最高☆

 

●あと夜練の前に部屋でくつろいでいるシーンで、蔵王くんの白靴下に「アラマキ」って書いてある…笑

 

●キノコの件も秀逸でしたね!

すごい笑わせていただきました☆

 

●「タヌキング」の稽古で、タヌキのぬいぐるみにちゅーさせて遊んでいる蔵王くん…いや、あれは荒牧氏かな〜(*´ェ`*)

 

●台本怪人を本気でポカポカするとこが楽しそうだったな〜

 

●千秋楽のカテコ挨拶、楽屋ノリでしたね〜。

しょうたくんとの掛け合い…いいよね!このコンビ大好きです!

 

●このDVDは本当にお気に入りで、毎朝家を出る前に見ていました。

今でも気分を上げたい時に見ています。

 

 

特典映像▼
この編集をしてくださった担当者様、本当にありがとうございます。
125分て…このお値段で元をとれているのか不安なくらい盛りだくさんの特典!
絶対買いです!

 

●ALLキャストのダンスが見られる「絶対無敵☆Fallin’LOVE☆正規バージョン」!!
何度もリピートして毎朝見ていました!
会長のダンスかわいー♡

 

●「日替わり」シーンは全部入っております!
蔵王くんの日替わりが多過ぎて、私は嬉しいけど大変だったろうな〜
がんばれ!がんばれ!って見ていました。
ドンドン日替わりネタが過激になっていく過程も楽しかったです~^^

 

●女の子の心をつかむキメ台詞+バキューン!の日替わりは、北島先輩のリアクションがすべてマジだった気がしております…笑
そりゃあの距離感じゃキュンするわ〜

 

●バックステージは、顔合わせからガッチリ見せてくれます。
この編集、潔い!男らしい!
それだけ嘘がなく真摯に取り組んだという自信の表れだと思うんですよね。
素晴らしい!

 

●まあさくん私服おしゃれだな〜攻めてるな〜

 

●老婆島デニ郎がロバート・デニーロのことだったのか!ってこれ見るまで気づきませんでした!
だから北島マヤオと道場一徹にもなるほど!

 

●写真撮影は荒牧氏のスマホでしたね、出来る子。

 

●稽古場も出し惜しみなく見せてくださいます!
男らしい!
他の人が通しているときは、出てない人もちゃんと見守っているのがいいですね。

 

●まっきーのクリアファイルを使っているしょうたくん。笑

 

●基本的に稽古なのでノーメイクの荒牧氏。
お肌はちょっとお疲れ気味ですが、笑顔になるとキラキラしちゃうのは天性なのでしょうか…かわいい。
こんなかわいい子に毎日稽古で口説かれて、西山さんご無事でしたか…?笑

 

●ともるくんとは、わちゃわちゃしています。
同い年っていいね。

 

●しょうたくん、「ヤイサ!」Tシャツ着用。

 

●初日の公演前の様子まで惜しみなくおさめてくれております。
ギリギリまでセリフを反復して気持ちを落ち着かせて、こんな緊張しているんだ、そうだよね…って感情移入し、またその緊張感をもって本編リピートしました。
普段は見られない姿や背負っているものを感じられてよかったです。

 

●西ノ園さんの一番好みは蔵王立!笑

 

●リハの荒牧氏は常に胸元はだけております。。。インナー着ない派?

 

●蔵王くんのバースデーサプライズも収録されておりますー。
エアー火消からの口説きシーン。
カッコいいこと言ってるのに鼻にクリームついてるのが…笑

 

●ともるくんのサプライズバースデーも!

 

●有馬くんの緊急事態裏側もおいしい話になってよかったね。

 

 

■パンフレット

文字がいっぱい!お写真もきれい!

満足度の高ーいパンフレットです!

 

演出の村上さんとともるくんのスペシャルトークは、この舞台へ賭ける想いがビシビシ伝わってきて、もう一回見たくなりました。

 

荒牧氏はしょうたくんと対談してますよ〜

結構危機感もって臨んだ舞台だったんだなっていうのが伝わりました。

稽古場のお写真もかわいいです♡

 

 

■雑誌

「StagePASH! vol.06」

2015年12月24日発売

主婦と生活社

『地球防衛部、舞台に登場!』赤澤燈×五十嵐麻朝×越智友己×高崎翔太×荒牧慶彦

6P/ポスター付

 

まだ稽古に入る前のインタビューだと思うのですが、みんないい雰囲気でお話してました。

やっぱりしょうたくんの存在って大きいなって思います。

あと2016年の目標と2015年のニュースについても答えてましたよ〜

 

画像引用元:「PASH!編集部」Twitter

画像引用元:「PASH!編集部」Twitter

画像引用元:「PASH!編集部」Twitter

 

 

「spoon.2Di vol.10」

2016年1月30日発売

株式会社プレビジョン

『美男高校地球防衛部LOVE! 活劇! 』高崎翔太×荒牧慶彦

8P

 

控えめに言って、お写真が超絶かわいいです。

なぜポスターにしてくださらなかったんですか!?ってくらい、ものすっごいかわいいです!

 

髪の毛すっとんストレートって荒牧氏にはめずらしいセットだと思うのですが、

ものすごい似合うーかわいーーーー♡

しょうたくんとマシュマロ食べさせ合う直前ショットがもう!

ラブメイキングポーズはちょっと植ちゃんに見える…

 

このお写真、どストライクです!

‎photographs by Atsuko Chiba

この方かな?千葉亜津子さん?

http://chiba-atsuko.com/

 

hair&make up by KOMAKI

この方でしょうか?

http://komakikomaki.com/

 

ぜひまたこのお二人のお写真が見たいです!

 

インタビューは公演前のものでした。

舞台への意気込み、お互いの第一印象、バレンタインの思い出、2016年の抱負などたっぷり話されてましたよ〜

仲の良さが誌面からも伝わってきました!

 

画像引用元:「spoon.2Di編集部」Twitter

 

 

「spoon.2Di Actors vol.4」

2016年4月26日発売

株式会社プレビジョン

『地球防衛部スペシャル座談会』赤澤燈×五十嵐麻朝×越智友己×高崎翔太×荒牧慶彦

8P/ポスター付

 

舞台が終わって約1ヶ月後のインタビューでした。

公演の裏話がたっぷり3ページ!

 

5人ともLOVEステがすごく楽しかったんだな〜

思い出話が止まらないご様子。

みんな再演・続編を熱望されているのが伝わってきて嬉しいです!

ぜひ2をやってほしいな〜♡

 

画像引用元:「spoon.2Di編集部」Twitter

 

 

■WEBニュース

「美男高校地球防衛部」赤澤燈らが変身!「とんでもない作品に手を出した」

http://natalie.mu/stage/news/179294

(ステージナタリー)

 

【イベント】『美男高校地球防衛部LOVE!活劇!』をレポート 2.5次元表現の限界に(いろいろな意味で)挑戦した舞台!

http://gamebiz.jp/?p=158159

(Social Game Info)

 

赤澤燈らが地球を愛の力で救う?!舞台『美男高校地球防衛部LOVE!活劇!』は二度とないようなシーンの連続!

http://enterstage.jp/news/2016/03/004412.html

(エンタステージ)

 

 

【イベント】

 

■「美男高校地球防衛部LOVE!活劇!」Blu-ray・DVDリリース記念イベント

■日時:2016年9月18日(日)
■出演:赤澤燈/五十嵐麻朝/越智友己/荒牧慶彦/前山剛久/柏木湊太
■スペシャルゲストMC:山岸拓生/西山丈也
■荒牧慶彦さん振り返りブログ

http://ameblo.jp/aramaki-yoshihiko/entry-12201640553.html

 

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